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鈴木 誠 [ 所員 ]

プロフィール:Profile


出身学校・学位:愛知大学法経学部 同大学院 経済学修士
専門分野/研究テーマ:自治体の地域産業政策、地域経済分析、住民自治制度論


業績:Academic Achievements

■主要著書

・2011年7月 共著『住民がつくる地域自治組織・コミュニティ』 自治体研究社 西村茂、池田浩、小川竹二、宮入興一、中田実 pp.161-205

・2009年1月 共著『基本ケースで学ぶ地域経済学』 有斐閣 中村剛治郎、加茂利男、高原一隆、佐無田光、榊原雄一郎、多田憲一郎、岡田知弘、鎌倉健、鈴木茂、安東誠一 pp.161-180

■論文

・2015年3月 「資本と地域」,京都大学・地域経済研究会 1-2頁

・2014年12月 「地域経済学研究」,日本地域経済学会 70-73頁

■論文 [解説・コラム]

・2013年3月 単著「経済のグローバル化と自治体の地域産業政策」,愛知大学地域政策学部「地域政策学ジャーナル」第2巻 第2号 pp.1-23

・2013年3月 単著「地域政策学としての学生地域貢献事業」,愛知大学地域政策学部「地域政策学ジャーナル」第2巻 第2号 pp.93-102

・2012年3月 単著「市民活動」,愛知大学中部地方産業研究所「東三河の経済と社会」

・2012年3月 単著「東日本大震災・被災地域はどのような地域だったか―地域経済の視点から―」 愛知大学中部地方産業研究所「年報・中部の経済と社会」

・2012年3月 単著「田原市の合併」,愛知大学中部地方産業研究所「東三河の経済と社会」

・2010年3月 単著「地域政策論の課題と方法」,岐阜経済大学地域経済研究所「地域経済」29集

・2009年9月 単著「市民協働による地域経済教育の成果と課題、そして展望」 ,経済教育学会「経済教育」28号

・2009年3月 単著「市町村合併後のコミュニティ活動と合併評価」,岐阜経済大学地域経済研究所「地域経済」28集

・2009年3月 共著「世界遺産・白川郷での地場資源活用型ものづくりの調査研究」,岐阜経済大学地域経済研究所「地域経済」28集 三島俊樹、鈴木誠の共著 pp.71-82

■学会等報告

・2012年11月 「拡大する復興格差と雇用・所得・コミュニティ再生に向けた政策課題」, 日本学術会議東日本大震災の総合対応に関する学協会総括フォーラム(日本地域経済学会を代表して報告) p.2

・2012年7月 「地域自治区を促すコミュニティ政策とは何か ー岐阜県恵那市の事例ー」,第11回コミュニティ政策学会全国大会・学会設立10周年記念シンポジウム報告(愛知県豊田市) pp.15-21 

・2010年12月 日本地域経済学会全国大会全体責任者(岐阜経済大学) 岐阜経済大学

・2009年12月 日本地域経済学会自由論題座長(奈良女子大学) 奈良女子大学 

・2008年12月 経済教育学会全国大会基調報告(亜細亜大学) 亜細亜大学

・2008年11月 日本地域経済学会全国大会共通論題シンポジウム企画兼コーディネーター(岡山商科大学) 岡山商科大学

・2008年7月  コミュニティ政策学会全体企画責任者兼シンポジウムコーディネーター(新潟市) 新潟市

■研究報告書

・2015年3月 「大規模災害時における地域連携と広域後方支援に関する政策研究」,愛知大学中部地方産業研究所 西堀喜久夫、樋口義治、鈴木誠、駒木伸比古、、宮入興一、佐藤正之 50-60頁

・2014年6月 小田清著『地域問題をどう解決するかー地域開発政策概論ー』,『地域経済学研究』日本地域経済学会第27号 5600字

・2014年5月 「復興の時代と地域経済政策―人間復興と地域再生にむけて―」 『住民と自治』自治体研究社2014年5月号 2220字

・2014年2月 岡田知弘編著『震災復興と自治体』 『住民と自治』自治体研究社2014年2月号 1500字

・2011年3月 「過疎地域集落支援連携モデル事業研究報告書」 「岐阜県・岐阜経済大学受託共同研究報告書」

・2011年3月 「共施設におけるユニバーサルデザインのサインに関する調査研究報告書」 「大垣市・岐阜経済大学受託共同研究報告書」



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