お知らせ

- 2021年01月 -

新型コロナウイルス感染症に係る愛知大学活動制限指針に基づく対応について(1月15日更新)

新型コロナウイルス感染症に係る愛知大学活動制限指針に基づく対応に基づき、
2021年1月20日~当分の間、原則として学内(国際中国学研究センター(ICCS)事務室含む)への立ち入りができません。
国際中国学研究センター(ICCS)事務室への来室が必要となる場合は、ホームページお問い合わせフォームより
ご用件、来室希望時間をご連絡いただき、事前にご予約をお願いいたします。

スタッフも事務室に不在になることがありますので、
お問い合わせなどは、お問い合わせフォームよりいただきますようお願いいたします。
お返事にもお時間を要する場合がございますので、ご了承いただきますようお願いいたします。

愛知大学の新型コロナウイルス感染症に係る愛知大学活動制限指針に基づく対応について
https://www.aichi-u.ac.jp/news/43729


高橋五郎ICCSフェローが「中国土地私有化論の研究 クライシスを超えて」を出版いたしました

高橋五郎ICCSフェローが「中国土地私有化論の研究 クライシスを超えて」を出版いたしました。
これは、中国の食料供給モデルがクライシスに直面しており、その克服の方向性を、土地私有化論に注目しつつ多角的・実証的に考察した内容となっております。

詳しくは出版社HPにてご確認ください。
日本評論社ホームページ


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ICCS(International Center for Chinese Studies)について

文部科学省「21世紀COEプログラム」によって設立された愛知大学国際中国学研究センター(International Center for Chinese Studies:略称ICCS)は、本学大学院中国研究科博士課程を中核に、海外から招聘する世界レベルの学者を含む現代中国研究の国際的な研究・教育機関として、活動を行っております。

ICCSの研究における究極的目標は、伝統的な「中国学(Sinology)」にとどまらず、新たな学問分野として「現代中国学(Modern Sinology)」の構築に向けた努力を継続することにあります。これは日本発の世界的な取組みとなるでしょう。私たちは日本国内、中国をはじめとする世界の優れた仲間たちと、このための研究を進めています。

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